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「模索」という次のドアをあける事の出来る取組

モノ作りの現場では、「模索」という状況も良く現れます。
①エンシ゜ニアリング
②加工条件
③納期対応
④コスト対応
⑤品質確保

全てにおいて絡まりあい、もがく「模索」という事は頻繁だと思います。
でも、捉え方を変え「次の部屋へ入る為の入口」という捉え方をすれば、必ず「明かり」は見えてくるはずです。
その為には、「周りを良く理解する」こんなところにヒントはあるはずです。


[ 2014年10月07日 05:35 ] カテゴリ:ワークアシストのモノ作り「いろはがるた」 | TB(0) | CM(0)
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