にいがたを元気にするワークアシスト

「つくる。売る。伝える。」の三つの輪をひとつにするにいがたのナビゲーター!!                        
にいがたを元気にするワークアシスト TOP  >  2012年08月

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食のにいがたがもっもっと元気になるためのひとつの提案です

食のにいがたを担う方々の現状として「生産及び販売拠点が一箇所」である企業様が多いと思います。

当然、複数の拠点(例えば店舗、営業所、生産工場)があれば同時に多くの商品を捌くことが出来、売上と粗利を上げることが出来ます。
でも、販管や製造原価を考えれば、そう簡単に複数拠点化は出来ないのが現状だと思います。
さらに単一拠点の場合は「設備、人員、時間」に制限があり、そう簡単に新製品を随時開発出来るものではありません。

ならばどうするか?

ひとつの方法として「既存商品を作るプロセスで出来る副産物の商品化」は取組みの価値があるはずです。
当然原価に中には、このロス分が含まれるので、それが対価を生むことになれば当然「原価率」の考えも変って来て、コストメリットも出てくるはずです。
今の仕事には別に、時間とコストを割いて一から取り組むことではなく、八割出来ているから商品として二割手手加えする。またはそのまま販売する。「カステラの切れ端」や「われせん」なんかいい例だと思います。

そして食材を破棄することが減り、今キーワードである「モッタイナイ」の取組みも出来る。
これは、「今出来ること」だと思います。

こんなお取組のご支援をワークアシストはご支援させて頂きます。








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[ 2012年08月31日 08:32 ] カテゴリ:にいがたの食を売ることの支援 | TB(0) | CM(0)
プロフィール

ワークアシスト

Author:ワークアシスト
■経営理念
 3つの輪を繋げる事で新潟県を元気にしたい!
 「新潟県の仕事は、新潟県で対応」し、県内で経済活動を廻す
事のサポートが社命です
 
その為に、常に人との出会いに感謝して、常に人とのつながり  を大切にします。


■合同会社 ワークアシスト
■住所:〒950-0942    
 新潟市中央区小張木3-11-1  
■電話&FAX  
 (025)244-6913
■従業員 :3名
■代表社員:間 智幸

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