にいがたを元気にするワークアシスト

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【取組事例】既存ホームページのオンラインショップの売上の向上支援

昨日、あるお客様より「嬉しいメール」を頂きました。
オンラインショップの売上がここ2カ月順調のようです。

弊社がお手伝いさせて頂いたのは
「上手くホームページを活用して、成果を出す仕組みのご提案」と、具体的な取組み手法を継続的にご助言させて頂いた事です。

これは、何より大切な事。

「なぁんだ!! 自分達で考えてやれば結果でるじゃん」。この成功体験を担当者の方々に実感していただく事。これが大切な弊社支援内容なのです。
これこそ「自考力向上の仕組みの社内定着支援」
ホームページを作ることや、自社で全て請負う事が、弊社の役割ではありません。
「実践屋とは、既存のスタッフでコストを掛けずに成果の出る仕組みを作り、社内定着させること」これがワークアシストのコンセプトです。

[ 2017年05月28日 05:34 ] カテゴリ:人材育成サービス(育てる支援) | TB(0) | CM(0)

自考力の向上をしながら、課題解決のスタートラインに立つには

①目的を再認識する事。(全員が同じ共通事項として認識出来る事)
②ゴールを決める事。(何時までに、誰が、何を、どのようにするかが関係各位で共有出来る事)
③取り掛かるプロセスの中で、必ず「なぜ?なぜ?なぜ?」を繰り返す事。(本当にもっと違う手法は、本当にないのか?)
そんな中で、先ずは「60点」を目指す取組をスタートさせて下さい。
スタートが無い限り、絶対に「80点」は取れません。
[ 2017年03月31日 08:54 ] カテゴリ:人材育成サービス(育てる支援) | TB(0) | CM(0)

自考力向上の為のゴールの設定とは

弊社も含む中小零細企業の場合、全てにおいてマルチで、並行しながら様々な仕事をする必要があります。
その場合、期日(対応納期)を決める場合に、その場で決めてしまう必要性がある場合と、翌日でも良い場合があります。
良く、「決められた期日が守れない」というお話をお聞きしますが、怠けているのではないと思います。
早急に回答を求められ、「その場しのぎ」で回答してしまう場合も多いのが原因の一つでもあります。
そうすると、「優先順位を熟考する時間」が取れず、そのような結果になってしまうのも「中途半端」の要因だと思います。
よくよく考えれば、「ゴール(期日)を決めること」が目的ではなく、「成果を上げる事」が目的のはずです。

その為には、「優先順位を自分の中で考える間」を与えてあげる事が、「自考力向上」のOJTのひとつだと考えます。

目的をはき違えず、自考力向上をする為にコツのひとつです。


[ 2017年03月25日 04:52 ] カテゴリ:人材育成サービス(育てる支援) | TB(0) | CM(0)

書類には必ず使用する目的があります

会社業務の中には様々な書類があります。
でも全てにおいて必ず「使用目的」があるはずです。
目的から外れ、様々な負荷情報をつけると、それが必ず「情報の加工」と言った作業につながります。
でも、よーく考えて見てください。

「目的が明確であれば、情報の加工と言うムダな作業」の必要性はなくなります。
事務管理や管理部門の皆様、会社はエクセルで表を作る為に給料を支払っている訳ではありません。
収益を出し、営業粗利から皆様の給料を出しています。

そうしたら「何をすべきか?」理解出来ますよね。
もし、ご理解出来ない方がいらっしゃいましたら「コメント相談」下さい。
私の現在、分かる限りでメール返信させて頂きます。

その代わり、「ある程度、根掘り、葉掘り」お聞きさせて頂きます。








[ 2017年03月13日 06:18 ] カテゴリ:人材育成サービス(育てる支援) | TB(0) | CM(0)

研修やセミナー参加の報告書が「上司への報告義務」になっていませんか?

良く様々な雛形な報告書類も拝見させて頂きますが、その主人公が受取る人が主人公になっていませんか?

報告書類に押印がされ、そのまま保管ファイルへ。
これでは、全く人の自考力は育ちません。
やはり、ここでも「何が」「どう」「どんなカタチで」「いつまでに」というゴールが明確になっている事がとても重要だと思います。
これもひとつのOJTの取組方法、そして必要なのは「参加後の直接面談」だと思います。
お互いに忙しい。
これは全く理由にはなりません。
真剣に人材育成に向き合う事が、何より大切な事だと考えています。
ひとつひとつの試みに対する取組姿勢が、人材育成~事業継続。

先ずは金融機関様へご相談される前にワークアシストへご相談下さい。

[ 2017年02月15日 06:36 ] カテゴリ:人材育成サービス(育てる支援) | TB(0) | CM(0)
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■経営理念
 3つの輪を繋げる事で新潟県を元気にしたい!
 「新潟県の仕事は、新潟県で対応」し、県内で経済活動を廻す
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その為に、常に人との出会いに感謝して、常に人とのつながり  を大切にします。


■合同会社 ワークアシスト
■住所:〒950-0942    
 新潟市中央区小張木3-11-1  
■電話&FAX  
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■代表社員:間 智幸

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