にいがたを元気にするワークアシスト

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「会社の今」を視る事。受注管理は大切ですよ

売上~請求、仕入~支払はコンピュータで処理されている会社様は多いですが、それに加え
「受注管理」はとても大切ですが、未対応の会社様も多いように思われます。

受注管理の目的は
①期中の予算進捗管理~数字の把握~対応アクションの選定
②生産計画や仕入計画へのリーク
③キャッシュフローのシュミレーション
等に使えるとても重要な情報です。
そして、運用する上で、大切な事、それは売上や発注処理とリンク出来るソフトで対応すると言う事です。
様々なコストパフォーマンスの高いパッケージソフトがあり、十分対応出来るものが沢山あるはずです。
因みに弊社は、規模も零細なので全て弥生販売というソフトで創業以来、対応しています。

受注情報から見えてくる「課題」。
それをスピードを持って対応して行く事。
一つの羅針盤の補助ツールとして運用される事を強くお奨めいたします。

「会社の今」が見えて来ます。






[ 2017年04月09日 06:35 ] カテゴリ:ワークアシストの目指す事務作業 | TB(0) | CM(0)

ワークアシストの考える月末事務処理とは

今日は月初です。
毎月1日は、月末処理の為の内業に充てています。

弊社は、専門の事務スタッフはおいていませんので「経営者=営業・実務=事務担当」を私が兼ねています。
日々の売上・仕入れ関連に関しては、全て弥生販売という市販のソフトで処理していますので、これで殆どが賄えます。
このソフトを使用し、このソフトのデータより実績を把握し「当月以降の優先順位を決定し、2日目から実際に自分の出来ることから行動出来るようにする為の準備日」という捉え方をしています。

営業活動だげてはなく、管理業務も当然スピード要求をしています。


[ 2012年11月01日 06:07 ] カテゴリ:ワークアシストの目指す事務作業 | TB(0) | CM(0)

事務作業環境を「前線基地化」する

昨日、午後から約半日をかけ、事務作業を環境を「戦える戦場」に整備しました。

取り組み段取りとしては

一.いらないモノを徹底的に捨てる
一.空きスペースを確保する
一.自分の机から動かなくても良いスペースに使用今度の高いものを置く
一.活用頻度の低い資料を、「平置きから縦置き」へ変更
一.15分以上の時間をかけ調査、判断が必要で未着手のものは「レターケース」へ仮置きする
一.使用目的に合わせ、使用頻度の高い道具ほど「上の引き出し」に収納する
こんなことを実践しました。

この環境改善により、「気持ちの余裕」が生まれました。
それは「探す必要を無くした心の余裕」が大きい原因だと思います。

この事務処理環境の自分の大切な武器の一つです。
前線基地化した環境で本日より、「より深く考える思考」を実践します。


[ 2012年09月02日 06:04 ] カテゴリ:ワークアシストの目指す事務作業 | TB(0) | CM(0)

事務処理環境の整備の大切さを再認識する

昨日は、月末と半期を迎える準備のため、期首より滞っていた事務処理を一日かけて70%完了させました。
確かにこれがどこか「心の蟠り」になっていたのは事実でした。

そんな中、自分の自宅兼事務所の作業環境が「間違いを生む」「ムダな時間を費やす」原因を作っていたことに改めて気づきました。
自分の机近くにある「引き出し」の活用、「簡易ラックのデッドスペース」、自分の身の近くにあるスペースが「自分の近くにあるメリット」を全く引き出していませんでした。
お恥ずかしい限りです。こんなことが「忙しい」「時間がかかるから跡で確認」なんて言う「全くの自己都合の言い訳」を生み出していました。

気付かされました。「ムダな忙がしさを生む原因」。

自分の作業環境の整備が「探すムダ」「仮置きし、また場所を移動するハント゜リングのムダ」「仮置きスペース点在からくるスペースのムダ」

モノ作りの現場では致命的な欠陥です。

今日残り30%の事務作業と、このムダ取りをし「新たな月のスタート」を切る準備完了をさせます。








[ 2012年09月01日 06:07 ] カテゴリ:ワークアシストの目指す事務作業 | TB(0) | CM(0)

チエックをムダと思う事への取組み

私自身の話です。

仕事で使用している販売管理ソフトで、入力ミスが結構あります。
で、どうしてミスをしたのか、冷静に入力当初を振り返って検証をしてみました。
その結果、以下の傾向がある事が分かりました。

①複数の仕事を短期間に、こなした場合
②入力データの多い取引先の入力した場合
③外出仕事に重きをおいて、事務作業がおろそかになった場合
この三つが大きな要因だと明確になりました。

極力、チエックというものをムダと捉え「かぎりなくゼロに近づける」には

①複数の仕事をこなす場合に、一つ一つの仕事をより丁寧に時間をかけてやる
②入力量の多い作業に関しては、時間を割ける時に集中的にやる
③事務作業をやる時は、より集中し「15分単位」で集中出来る時間で処理する
という事を実践する事にします。

要は「短期集中」により「チエックを限りなくゼロに近づける事へのチャレンジ」を開始します。




[ 2012年05月02日 05:40 ] カテゴリ:ワークアシストの目指す事務作業 | TB(0) | CM(0)
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■経営理念
 3つの輪を繋げる事で新潟県を元気にしたい!
 「新潟県の仕事は、新潟県で対応」し、県内で経済活動を廻す
事のサポートが社命です
 
その為に、常に人との出会いに感謝して、常に人とのつながり  を大切にします。


■合同会社 ワークアシスト
■住所:〒950-0942    
 新潟市中央区小張木3-11-1  
■電話&FAX  
 (025)244-6913
■従業員 :3名
■代表社員:間 智幸

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