にいがたを元気にするワークアシスト

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【破産動産売却】 見附市 旧斉藤ふとん店 個別現地即売会のご案内

             ちょっと「毛並みのわかったお手伝いをさせて頂いています」

弊社のお取引様が破産動産物件を落札され、その店舗の商品を現地にて即売会を個別にて実施しています。
 高級寝具、パジャマ、様々な「快適な睡眠」をサポートする「掘り出しモノ」が沢山あります。
是非、現地へ遊びへお出で下さい。
弊社へ都合の良い日時をご連絡頂ければお取次ぎさせて頂きます。
                     ~春の新生活をサポートし、快適な睡眠をお求め下さい~
        
                 ほんの一部の写真です。まだまだ「掘り出しのモノ沢山あります」

1階店舗奥行全体
1階店舗奥行き
ドクターセラー
西川ベビー布団
ドクターセラー
フトン関連2

【現地住所】〒954-0057 新潟県見附市新町1丁目2−5 static.png



[ 2017年03月24日 08:04 ] カテゴリ:売る事の支援(営業代行サービス) | TB(0) | CM(0)

お互いの立ち居地を確認し、エリアにマッチした協業を提案させてもらいました

昨日、大変お世話になっている装置メーカーさまより、機械商社の営業担当の方を紹介頂き、お話をさせて頂きました。
こちらの商社さまは新潟県の中越地区に営業所を新設され、日々新潟県の一番の激戦区で「新規開拓」をされています。

私も約30年間「新規開拓や飛び込み営業」は私の生業ですので、その苦労は大変理解出来ます。
そこで、その方の立ち居地と弊社の立ち居地、そして「エリア特性」を活かした「協業のカタチ」を具体的に提案させて頂きました。

そんな取組をしていると「自分のエリアの中での立ち居地が再認識出来、すると「スピードを持って成果を上げる為に最優先で、取組むべきこと」が話をしていてより明確になりました。
やはり色々な人と、「お互いの立ち居地確認」をすると、自分の立ち居地も見えてくる。
こんな経験をさせて頂いた日となりました。
[ 2016年03月23日 06:08 ] カテゴリ:売る事の支援(営業代行サービス) | TB(0) | CM(0)

商いは、財布7割の原則

昨日、あるお取引の社長さまへアドバイスを求められ訪問をさせて頂いた時のお話です。

色々なサービスや商品の販促をかける際に
①お客様が対価を、お支払になり期待する効果(更に言うと、期待効果金額)
② ①を得る為に支払える予算(指値)
③ ①ー②の差額に対する価値観
こんな順序で販売活動することを、お話させて頂きました。

③の差額が大きくなる期待があればあるほど、購入確率は上がりますが、②が限りなく「0」の場合はビジネスではなく、ボランティアという活動になり、それ以上の「説明時間のコスト」はムダになってしまう確率が高いと思います。
であれば、「販促活動もシンプルイズベスト」
対価の価値のある方に、欲しいものだけ提供する」。

販促とは「商品・サービス認知」をして頂くことはもちろんですが、「対価価値を認めてくれる人=マーケットを如何に発掘するか?」
こちらのウェートの方が断然高いと思います。
事、新潟県のような「専業化」がされている企業体であれば尚更だと思います。

このようなアドハイズのご提供のワークアシストの大切な「売る支援」の社名の一つです。



[ 2016年03月10日 07:32 ] カテゴリ:売る事の支援(営業代行サービス) | TB(0) | CM(0)

「自分達のコア」って何でしょうか?

昨日ある仕組みの事業化の為の提案資料を作成し、メールにて関係各位様へ提出させて頂きました。
その際に自分なりに再度考えてみた時のポイントです。

①自分が関心を持って、継続的に取組が出来、そのエリアニーズにマッチングしている事。
② ①を考慮したうえで、ある一定以上の収益が見込める事。
③仕組みがとてもシンプルで、マーケットが受入やすい「仕組み」であり、余計な説明をしなくても良いモノやサービスである事。

ポイントは上記三つだと考えます。
いくら、自分達のコアでもマーケットが受入てくれなければ、自己満足に過ぎず、それは「事業」ではなく、「趣味」や「ボランティア」になってしまいます。
「売る」という以上は、「お客様が喜んでくれて、自分達も収益が確保出来、事業継続出来ること」でないと意味がないはずです。
ましてコラボレーションをしてある仕組みを構築する場合は「各人の明確な立ち居地」がマーケットに伝わる事、とても重要だと思います。

ワークアシストの「売る」「伝える」支援の基本的な取組姿勢の特長が、ココにあります。






[ 2016年02月19日 05:56 ] カテゴリ:売る事の支援(営業代行サービス) | TB(0) | CM(0)

「商いはシンプル」どうしたら商品またはサービスが,素早くマーケットへ伝えられるか?だと思います

昨日あるメーカー様の社長さまへご提案させて頂いたことです。

「自社の商品の売りは何か?」
それをあまりコストをかけずに「素早くマーケットへお伝えし、即販売に繋げるある販促策」をご提案させて頂きました。
ポイントはとてもシンプルです。
イメージ戦略ではなく、実物を体験して貰い、そして即売会として対応する。あるカテゴリに長けている商品は「体験」が一番手っ取り早いと思います。

エンドユーザーさまが
「困った」「何とかしたい」「より良い道具はないのか?」これを実際、その場で体験してもらい販売へ繋げる。至極当たり前、「斜に構えずシンプルにダイレクトにお応えする」

これに尽きると思います。








[ 2016年01月19日 05:28 ] カテゴリ:売る事の支援(営業代行サービス) | TB(0) | CM(0)
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■経営理念
 3つの輪を繋げる事で新潟県を元気にしたい!
 「新潟県の仕事は、新潟県で対応」し、県内で経済活動を廻す
事のサポートが社命です
 
その為に、常に人との出会いに感謝して、常に人とのつながり  を大切にします。


■合同会社 ワークアシスト
■住所:〒950-0942    
 新潟市中央区小張木3-11-1  
■電話&FAX  
 (025)244-6913
■従業員 :3名
■代表社員:間 智幸

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